新規の方へ注意喚起

新規の方へ、はっきりと伝えなくてはいけないことがあります。

事前の連絡もなく突然の来訪での修理依頼事前の連絡もなく突然部品を送りつけて修理してもらおうとする行為は本当にやめてください。ただの迷惑行為なので、一度やらかした方についてはその後どんなお問い合わせをされても一切のご依頼はお受けしません。

事前連絡のない突然のご来訪はただの迷惑行為です

突然の来訪はこちらの予定や都合を一切無視する行為です。お問い合わせのページに記載しておりますが以下の項目に該当しますのでご依頼をいただいてもその場でお断りします。いきなり来ないでください。

弊社は既存のお客様やご予約いただいているお客様優先の方針をとっています。

そのことをご理解いただけない方、弊社の都合を無視してご自身の都合のみおっしゃる方、挨拶ひとつできない方、高圧的・威圧的態度の方、こちらの話を聞かない方、「お客様(自分)は神様だ」という意識をお持ちの方からのお問い合わせはお断りします。

基本的にやりとりのなかでご依頼を受けるかどうかを判断しております。上記にあげたことに該当した場合はなにがあってもご依頼は一切お受けしておりません。お問い合わせ自体をご遠慮ください。なお、上記の理由でご依頼をお断りしたことに対してのクレームは一切受け付けません。

お問い合わせ

突然来る前に、数日前など事前に電話一本入れることはそんなに難しいことなのでしょうか。いきなり行けば断りづらいだろうと考えて来られているのだろうとこちらはその心持ちが透けて見えています。

事前の連絡なく部品や機械物を送ることも迷惑行為です

見ず知らずの人から何かを送られること自体、いったい中に何が入っているのかわからず大変恐怖です。いくら会社宛でも開けるのも怖いんです、こっちにしてみたら。

直近では品名に『書籍』と書かれていたのに開けてみたら部品が入っていたということもあります。わけがわからず、箱を振ってしまいました。送料を安く抑えたかったかもしれませんが、そのような事情はこちらには関係ありません。

このケースでは部品が剥き出しで箱に養生テープで直貼りされていました。もし故障しても宅配業者も弊社も一切責任を負えません。あと、指定日を休業日にしないでください。迷惑です。

送りつけてくる前に、電話一本入れることはそんなに難しいことなのでしょうか。大抵の場合、お金のことは一切言わない人が多いです。送りつければやってもらえると思ったら大間違いです断れないだろうとお考えかもしれませんが大きな間違いです。

一度でも事前の連絡なく突然来訪して修理依頼された方や事前の連絡なく部品を送ってきて『修理してください』といった方からのご依頼は将来にわたってご依頼をお受けすることは一切ありません。常識の範囲内で行動することができない方とではコミュニケーションを取ることができません。十分ご注意ください。

お問い合わせ

お断りするために電話を入れますとほとんどの方は『着払いで送り返してください』と簡単におっしゃられます。梱包や発送にかかる手間はタダ乗りされている状況なんですよね。こちとら故障・破損しないようにしないといけませんので、そのまま送り返すこともできません。

しかしながら、こういう方ってのは謝意もお礼のひとつも言わない・言えないパターンがほとんどです。ですからこっちにしてみれば本当に迷惑行為と言わざるを得ないんです。その分の時間は無駄ですし、そもそも一回はこちらから電話して回答しなくちゃいけませんから電話代もかかってるっていう。本当、大概にしていただきたい。

事前にこちらが把握していない方・見ず知らずの方からの荷物の送りつけについては開封せず受取拒否とします。そのことに対するクレームは一切お受けしません。

Old-timerについては編集部へお問い合わせください

ホームページにいくら書こうと、記事内にいくら書いていただこうと読めない方がいらっしゃるのでしょうが、それはこちらとは何の関係もないことです。都合の良い解釈をされても通用しませんので何度でも書かせていただきます。社長が作業の手を止めての対応はできません。いい加減にしていただきたい。

正直困っています

弊社とお付き合いのある方からのご紹介でいらっしゃる方、きちんとマナーをもってお問い合わせくださる完全新規の方と、上記であげたような悪例の方との差があまりにも大きすぎています。

ご依頼をお断りする際、『弊社のホームページのお問い合わせページはご覧いただけましたか』と質問するようにしています。「見ました」とお答えになるのに絶対に見ていないだろうと判断できる方が多いです。嘘つかなくていいですよ。むしろ読んだのにアウトな行為をしている自覚がない方がよっぽど怖いです。

『断らないだろう』『断れないだろう』とお思いのそこのあなたへ。事務長はそういう人からの問い合わせは断固拒否しますので社長にコンタクトすら取れなくして差し上げます。そういう嫌われ者の役割のためにも事務長はフロントとしても仕事をしています。

コミュニケーションが取れない方や信頼関係の築けない方からのご依頼はなにがあってもお受けしません。なお、弊社としてはこれまで培ってきた技術や技術者としての矜持があります。それを棄損されるような場合は新規であろうとなかろうと今後はご依頼をお受けできなくなることがあるということは付言しておきます。

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